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艤装品 > ・シャックル【Shackle】

・シャックル【Shackle】

シャックル<Shackle>
シャックルとは、物と物とを連結する時に使われる金具・金物のことをいいます。
ワイヤーロープと対象分を繋げる際や、荷役作業時やロープで貨物の吊り上げ時等によく使われます。他にも建築金物としてや、船舶金物としても度々使われる金具がシャックルです。
【ブルーオーシャン】のシャックル<Shackle>
捻シャックル(ネジシャックル) 沈シャックル(しずみシャックル) 角頭シャックル
捻シャックル(ネジシャックル) 沈シャックル(しずみシャックル) 角頭シャックル
どこにでも使われている一般的なシャックルです。メッキ有り・メッキ無し・ステンレスあります。用途に合わせて、お選びください。 シャックルのピンの頭が隠れるように設計されたシャックルです。主に船舶用・漁船用接続金物として使用されます。 シャックルのピンの頭が四角のシャックルです。主に船舶用・漁船用接続金物として使用されます。
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・ステンレス
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・ステンレス
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・ステンレス
半丸シャックル
半丸シャックル おたふくシャックル ツイストシャックル
シャックルの本体は薄い半円状のものを折り曲げたような形になっています。ピンは捻じ込み式になっています。 シャックルの形が丸いのが特徴で、バウシャックルとも言います。 ステンレス製をラインナップしています。 シャックルが途中で曲がっていることで、ロープの向きを90度変えることが出来ます。ステンレス製をラインナップしています。
・ステンレス
・ステンレス ・ステンレス
超強力シャックル SB V級 超強力シャックル BB V級 軽量シャックルRS
超強力シャックル SB V級 超強力シャックル BB V級 軽量シャックルRS
構造用合金鋼の鍛造製で、更に熱処理も施されているので非常に強度・耐摩耗性に優れたシャックルです。 構造用合金鋼の鍛造製で、更に熱処理も施されているので非常に強度・耐摩耗性に優れたシャックルです。 軽くて更に高強度で便利!荷役作業時・運搬作業時の定番!軽くて強力な軽量シャックルは非常に安全。
・黒(ブルーペイント)
・黒(ブルーペイント) ・黒(水色ペイント)
軽量シャックルRSE 軽量シャックルRB 軽量シャックルRBE
軽量シャックルRSE 軽量シャックルRB 軽量シャックルRBE
軽くて更に高強度で便利!荷役作業時・運搬作業時の定番!軽くて強力な軽量シャックルは非常に安全。 軽くて更に高強度で便利!荷役作業時・運搬作業時の定番!軽くて強力な軽量シャックルは非常に安全。 軽くて更に高強度で便利!荷役作業時・運搬作業時の定番!軽くて強力な軽量シャックルは非常に安全。
・黒(水色ペイント) ・黒(水色ペイント) ・黒(水色ペイント)
JIS規格 SAシャックル JIS規格 SBシャックル JIS規格 SCシャックル
JIS規格 SAシャックル JIS規格 SBシャックル JIS規格 SCシャックル
JIS規格のストレートタイプのシャックルSAタイプです。コッターピンで留めるようになっています。 JIS規格のストレートタイプのシャックルSBタイプです。ボルト・ナットとコッターピンで留めるようになっています。 JIS規格のストレートタイプのシャックルSCタイプです。SDより使用荷重値が高いです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
JIS規格 SDシャックル JIS規格 BAシャックル JIS規格 BBシャックル
JIS規格 SDシャックル JIS規格 BAシャックル JIS規格 BBシャックル
JIS規格のストレートタイプのシャックルSDタイプです。SCより少し軽量です。ねじ込みボルトで留めるようになっています。 JIS規格のバウタイプのシャックルBAタイプです。コッターピンで留めるようになっています。 JIS規格のバウタイプのシャックルBBタイプです。ボルト・ナットとコッターピンで留めるようになっています。
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
JIS規格 BCシャックル JIS規格 BDシャックル 旧 JIS規格 SEシャックル
JIS規格 BCシャックル JIS規格 BDシャックル 旧 JIS規格 SEシャックル
JIS規格のバウタイプのシャックルBCタイプです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。 JIS規格のバウタイプのシャックルBDタイプです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。 旧JIS規格のストレートタイプのシャックルSEタイプです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
SINシャックル【JIS型沈シャックル】    
SINシャックル【JIS型沈シャックル】    
シャックルのピンの頭が隠れるように設計された沈シャックル(しずみシャックル)JIS規格品です。主に船舶用・漁船用接続金物として使用されます。    
・黒(メッキ無し)
・白(電気メッキ )
・白天(ドブメッキ)
   
上記に記載されていないシャックルをお求めの際は、
お気軽に弊社までお問い合わせください。
>> おすすめシャックル(SHACKLE)関連製品はこちら!
シャックルについて・・・・
はじめてシャックルを選ぶときに、何を選べばいいのか分からない!
そんな人に、シャックルのことお教えします。


色々なシャックルの使い分け


沈シャックル(シジミシャックル・しずみシャックル)・角頭シャックル・捻シャックルは、どうやって使い分けるの?という人も多いみたい。
そこで、まずは沈シャックル(シジミシャックル・しずみシャックル)・角頭シャックル・捻シャックル使い分けのお話から・・・・・



先ず最初に、”捻シャックル”は、ほぼオールマイティーにどこでも使用されています。ですから一般の人でも建築現場などいろいろな所を注意深く見ていれば見ることが多いと思います。

では、”沈シャックル(シジミシャックル)”と”角頭シャックル”はどこで使用されるのでしょう・・・・”沈シャックル(シジミシャックル)”や”角頭シャックル”は、実は、ほとんどが海用として使用され、 漁師さん達がよく使用します。ですから丘(陸上)で使用されることはあまり有りませんので、一般の人はあまり目にしたことの無い金物かもしれません。

ではなぜ”沈シャックル(シジミシャックル)”と”角頭シャックル”は海用として使用されるのでしょう?
海用として使用されるには、やはりシャックルのピン(ボルトネジ部分)の形に理由があります。

主に丘用(陸用)として使用されている ”捻シャックル”のピン(ボルトネジ部分)は手ですぐに簡単に回せるように平い(ひらたい)突起が出ています。
さらに平い突起部分には穴が開けられており、ドライバー等の細い棒があれば、簡単に最後の増し締めが出来るように設計されています。

これでワイヤーロープと固定先との連結や、シャックルとシャックル同士の連結など、取り外しの多い作業時には非常に簡単・便利に作業をおこなうことが出来るので、作業効率を大幅に上げることが出来ます。

では、”沈シャックル(シジミシャックル)”と”角頭シャックル”はといいますと、”捻シャックル”の様に便利な構造になってはいません。

”角頭シャックル”の場合は、まだ手である程度まで回すことが出来ますが、”沈シャックル(シズミシャックル)”の場合など、ピン(ボルトネジ部分)頭がシャックル本体に隠れるように設計されている為、”捻シャックル(ネジシャックル)”の様に簡単に手で回すことが出来ませんし、しかも、”角頭シャックル”・”沈シャックル(シジミシャックル)”両方ともに、増し締めの際には専用の工具(といっても、六角レンチやマイナスドライバーで良い)が必要になり、若干”捻シャックル(ネジシャックル)”より作業効率が落ちます。

それでは何故そのような面倒くさい形状のシャックルを漁師さん達は海で使用するのでしょうか?

勘の良い人はもう分かっておられるかもしれませんね。
”沈シャックル(シジミシャックル)”と”角頭シャックル”は、ピン(ボルトネジ部分)が出ていないからです。漁師さんの場合は、丘(陸)で作業をする人とは逆に、ピン(ボルトネジ部分)が出ていないほうが作業がしやすいのですね。

それは、漁師さんが使う他の作業道具と関係があります。
漁師さん達が漁に使用する道具といえば、色々ありますが、先ず思いつくのは、、、、、

釣竿や釣糸、そして網ですね。

そういったもの、釣竿・釣糸・網などを取り扱う際にシャックルから突起が出ていると、網や糸すぐに引っかかってしまったり、すぐ絡まってしまったりしてしまうのです。

そこで、網などに絡まらないように突起を無くしたのが”沈シャックル(シジミシャックル)”なのです。
漁場によっても色々と使い方や使用するものが違ってきますが、このような理由から漁師の皆さんがシャックルといえば、”捻シャックル(ネジシャックル)”を使用せずに、ピン(ボルトネジ部分)頭が出ていないシャックルを使用される訳ですね。




”沈シャックル(しずみシャックル)”と”角頭シャックル”の使い分けは・・・?



それでは、もっと漁師さんが使用するシャックルの話を深めていきます。

ピン(ボルトネジ部分)が出ていないシャックルも二種類ありますね!
”沈シャックル(しずみシャックル)”と”角頭シャックル”です。
この”沈シャックル(しずみシャックル)”と”角頭シャックル”の使い分けはどういった理由でしょうか?

これは、『好きだから』とか『嫌いだから』とか・・・・個々それぞれの使い分けの理由はあるかもしれません。。。。
それでも、やはりどちらかを選ぶには、少なからず理由はあるようです。
直接漁師さんから聞いた色々な話の一例をまとめます。

例えば、底引き網漁の漁師さんの場合、通常、大きな底引き網を海底に沈めるためには底引き網の底の部分に重りの役目として2m〜3m程度の長さのチェーンを横一列に何十本も等間隔にぶら下げて、2隻の船の間に底引き網を挟むようにして曳きます。

そして、その底引き網と網の底にぶら下がったチェーンの部分とを連結させるのがシャックルなのです。

底引き網漁の場合、それらのチェーンやシャックルは海底を引きずるようにして漁場を移動するために、どんどん擦れて(こすれて)形が変形したり、薄くなったりしてしまいます。
特に海底が岩場の漁場で漁師をされている方は、半年ほどでチェーンが擦り切れてしまうほどです。

変形してしまうのはチェーンだけでなくシャックルも同じで、底引き網漁で”沈シャックル(しずみシャックル)”を使用していた場合は、”沈シャックル”本体のピンの入り口部分が変形してしまうことがよくあります。
そうなると、”沈シャックル”本体からピンを抜こうにも、シャックルの本体がピンにフタをするように変形してしまうので、ピンが抜けなくなってしまうのです。

次にチェーン交換時期にシャックルのが外れないので、非常に面倒なことになってしまいます。

それらの煩わしさから開放したのが、”角頭シャックル”なのです。

”角頭シャックル”のピン(ボルトネジ部分)は、”沈シャックル(しずみシャックル)”よりは若干出っ張りはあるものの、底引き網漁でシャックルを海底を引きずっても、角頭のピンが大きく出ているため、”沈シャックル”のようにネジの入り口が変形して取れなくなってしまうということはありません。

しかも”捻シャックル(ネジシャックル)”のように網や糸などの漁具に引っかかりやすいという訳ではないので、底引き網漁を行っておられる漁師さんは”沈シャックル(しずみシャックル)”より”角頭シャックル”を選ばれる方が多いようです。

しかしこれらの漁師さん話も海底が岩場の漁場で底引き網漁を行っておられる場合の話です。

今度は海底が砂場の漁場で底引き網漁を行っておられる漁師さんの場合は、海底でチェーン・シャックルを引き摺っても変形がほとんど無いので、”角頭シャックル”より”沈シャックル(しずみシャックル)”のほうが使いやすいみたいで、”沈シャックル(しずみシャックル)”を選ばれる方が多いようです。
 
沈シャックル(シジミシャックル・しずみシャックル)・角頭シャックル・捻シャックルの違い分かっていただけましたか?
このように、少しずつ形が違うのには意味があるのですね!




真っ直ぐの形のシャックルと丸い形のシャックルの違いって?

 

次にSAシャックル・SB・SC・SDシャックルのようにシャックルの形がまっすぐのものと、BAシャックル・BB・BC・BDシャックルのように丸くなっている物の違いについてのお話です。


シャックルSシリーズ
SAシャックルのようにシャックルの形がまっすぐのものをストレートタイプと呼びます。StraightのSで、SA・SB・SC・SDシャックルですね。
英語では形がアルファベットの"D"を細長くしたように見えるので、"D-SHACKLE"(Dシャックル)とも呼びます。

シャックルBシリーズ
BAシャックルのようにシャックルの形が丸くなっている物を、しもぶくれのような形が、あのお面の”お多福”に似ているので”おたふくシャックル”といったりします。英語では【Bow Shackle --- バウシャックル】といいます。
BowのBで、BA・BB・BC・BDシャックルですね。

丸い形をしているからBowだと思うのですが、、、、、
でも、船首部分もBow(バウ)って言いますよね!このBowというのはどういう意味ですか?改めて辞書を見てみました。

英語の辞書を調べてみると、
・bow = 弓形(のもの); 船首; etc...
・bower = 船首いかり, 主錨(びょう); etc....
となっています。

でも、この【Bow Shackle --- バウシャックル】は、
別名: 英語で"ANCHOR SHACKLE"というのです。
日本語でもそのままアンカーシャックルと呼んだりします。

どうなんでしょう・・・・・?
もともとは、錨用考えられたシャックルだから、船首いかり用シャックルという意味で【Bow Shackle --- バウシャックル】と名付けられたのでしょうか?
分からなくなってきました。
でも私は、このBow Shackleにおいては、【弓形のもの】という意味が当てはまると思います。


さてさて、、、、

”シャックルSシリーズ”と”シャックルBシリーズ”どちらが、どのように優れていて、どのような違いがあるのでしょうか?

実は、これは慣習的なもののようです。

一般的に日本では慣習的にSA・SB・SC・SDシャックルのようなストレートタイプを使う場合が多いようです。
逆に海外、特にアメリカではBA・BB・BC・BDシャックルのようなアンカーシャックルタイプを使う場合が多いようです。


では、まったくどちらも性能に差異は無いのでしょうか?


シャックルメーカーの社長様の話ですと、、、、
BA・BB・BC・BDシャクルのようなおたふくシャックルタイプのほうがワイヤーロープもたくさんかけることが出来るので優れているのではないか・・・・という話でした。

というのも、シャックルにロープを掛ける際には絶対にロープ同士が重なって掛けることが無いようにしなければならない。
よって、BA・BB・BC・BDシャクルの場合、SA・SB・SC・SDシャックルよりシャックル本体が丸くなっている分ロープなどを掛けれる幅が広いので、実際の現場では使いやすい筈だ。ということです。

例えば、ロープにコース(シンブル)などを装着していても、ロープ掛け範囲が広いので掛けやすい。仮にロープを3本一度にシャックルに掛けてもシャックル本体が丸くなっているので、3本かかっている部分に力が均一に分散されるので、シャックルへの負担も軽くなる。しかし、SA・SB・SC・SDシャックルは、真っ直ぐな分ロープを掛ける幅が狭くなってしまうので扱いにくい。

またさらに、BA・BB・BC・BDシャクルの場合であれば、もしオーバーロード(シャックルへ荷重がかかりすぎる)になってしまっても、もともとの丸い形が伸びてまっすぐに変形してしまうので、オーバーロードの状況が判断しやすい。

しかし、SA・SB・SC・SDシャックルの様に最初からまっすぐだと、オーバーロードになった際の変化がわかりにくいので、万一の場合に不利だと思う。
もちろん、使用荷重をよく理解していただき、吊り上げ貨物を適切に判断した上で、使用していただければ、そのような心配をして頂くことは無いのですが、、、、、、

というお話を頂きました。


全体的にお話を聞いていると、真っ直ぐな形をしたストレートタイプのSA・SB・SC・SDシャックルより、丸い形をしたおたふくシャックルタイプのBA・BB・BC・BDシャクルの方が、色々な部分で優位でいいんじゃないかと思います。





いかがでしたか?
少しでも、シャックルの事を分かっていただけましたか?

また、何か質問等ございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
出来る限り、明確にお答えできるようにご返事いたします。

シャックルは、ブルーオーシャンでお買い求めください。
ご注意
★シャックルご利用の注意点
■使用荷重の確認
ご使用の前に必ず使用荷重を確認いただき、使用荷重以下でご使用ください。
■使用位置
シャックルとシャックルを継ぐときは、クラウン(本体R部)で継いでください。
■使用方向
シャックルは、荷重が縦方向に加わるようにして使用してください。
■取付け方向
シャックルの取付けは、常にボルト側を静索(ワイヤーロープが動かない側)にしてください。
■取付けワイヤーロープ
シャックルに取付けるワイヤーロープは、必ず重ならないようにしてください。
■ゆるみ厳禁
シャックルを使用される前には、必ずネジまたは、ナットが締めきった状態であることを確認の上お使いください。
(ボルトナットタイプの場合は、割ピンが割られていることを確認の上お使いください。)
■破損注意
投下や放り投げたり、ハンマー等でたたいたり、重量物等の下敷きにしないでください。シャックルが曲がったり、当たりキズが生じたりして破損の原因や強度低下の原因になります。 また、キズが発生した製品や破損・損傷のある製品は使用しないでください。
■溶接・アークストライク(溶接傷)禁止
シャックルを品物に溶接したり、シャックル付近で溶接作業を行わないでください。アークストライクの発生や、スパッターが付着しないように配慮してください。誤った使い方をすると、材質変化が起こり、もろくなり、割れ・亀裂等が発生し破壊しやすくなります。これらの現象が複合して強度が低下して破損の原因となります。 溶接・アークストライク(溶接傷)のあるものは使用しないでください。
■寒冷地での注意
●寒冷地においては、鋼の低温ぜい性によって、衝撃値が著しく低下しますので、衝撃をかけないよう慎重に取り扱ってください。
●作業終了後は、長時間外気にさらすようなことをしないでください。
●夜間は、つり荷から取り外して、所定の場所に保管してください。
カテゴリ一覧
捻シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
捻シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
捻子シャックルの黒(生地)・白(ドブ鍍金(メッキ))・電気鍍金・ステンレス製の各サイズ取り揃えております。
沈(しずみ)シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
沈(しずみ)シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
沈(しずみ)シャックルの黒(生地)・白(ドブ鍍金(メッキ))・電気鍍金・ステンレス製の各サイズ取り揃えております。
角頭シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
角頭シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
角頭シャックルの黒(生地)・白(ドブ鍍金(メッキ))・電気鍍金・ステンレス製の各サイズ取り揃えております。
半丸シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
半丸シャックル【黒・白・電気・ステンレス】
シャックルの本体は薄い半円状のものを折り曲げたような形になっています。ピンは捻じ込み式になっています。
オタフクシャックル
オタフクシャックル
シャックルの形が丸いのが特徴で、バウシャックルとも言います。 ステンレス製をラインナップしています。
ツィストシャックル
ツィストシャックル
シャックルが途中で曲がっていることで、ロープの向きを90度変えることが出来ます。ステンレス製をラインナップしています。
超強力シャックル SB  V級
超強力シャックル SB V級
構造用合金鋼材料の鍛造シャックルです。更に焼入れ・焼戻しの熱処理を施こされた高品質かつ高強度の製品です。強度が必要な箇所には超強力シャックルSB・BBをお使いください。
超強力シャックル BB V級
超強力シャックル BB V級
構造用合金鋼材料の鍛造シャックルです。更に焼入れ・焼戻しの熱処理を施こされた高品質かつ高強度の製品です。強度が必要な箇所には超強力シャックルBB・SBをお使いください。
軽量シャックルRS
軽量シャックルRS(9)
特殊合金を使用ている為、JISシャックルと比較して同等の強度で1/2の重量の軽量シャックルです。軽量シャックルRS・RSE・RB・RBEがあります。
軽量シャックルRSE
軽量シャックルRSE(4)
特殊合金を使用ている為、JISシャックルと比較して同等の強度で1/2の重量の軽量シャックルです。軽量シャックルRS・RSE・RB・RBEがあります。
軽量シャックルRB
軽量シャックルRB(7)
特殊合金を使用ている為、JISシャックルと比較して同等の強度で1/2の重量の軽量シャックルです。軽量シャックルRS・RSE・RB・RBEがあります。
軽量シャックルRBE
軽量シャックルRBE(3)
特殊合金を使用ている為、JISシャックルと比較して同等の強度で1/2の重量の軽量シャックルです。軽量シャックルRS・RSE・RB・RBEがあります。
JIS規格 SAシャックル
JIS規格 SAシャックル
JIS規格のストレートタイプのシャックルSAタイプです。コッターピン(割りピン)で留めるようになっています。
JIS規格 SBシャックル
JIS規格 SBシャックル
JIS規格のストレートタイプのシャックルSBタイプです。ボルト・ナットとコッターピン(割りピン)で留めるようになっています。
JIS規格 SCシャックル
JIS規格 SCシャックル
JIS規格のストレートタイプのシャックルSCタイプです。SDより使用荷重値が高いです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
JIS規格 SDシャックル
JIS規格 SDシャックル
JIS規格のストレートタイプのシャックルSDタイプです。SCより少し軽量です。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
JIS規格 BAシャックル
JIS規格 BAシャックル
JIS規格のバウタイプのシャックルBAタイプです。コッターピン(割りピン)で留めるようになっています。
JIS規格 BBシャックル
JIS規格 BBシャックル
JIS規格のバウタイプのシャックルBBタイプです。ボルト・ナットとコッターピン(割りピン)で留めるようになっています。
JIS規格 BCシャックル
JIS規格 BCシャックル
JIS規格のバウタイプのシャックルBCタイプです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
JIS規格 BDシャックル
JIS規格 BDシャックル
JIS規格のバウタイプのシャックルBDタイプです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
旧 JIS規格 SEシャックル
旧 JIS規格 SEシャックル
旧JIS規格のストレートタイプのシャックルSEタイプです。ねじ込みボルトで留めるようになっています。
SINシャックル 【JIS型沈シャックル】
SINシャックル 【JIS型沈シャックル】
シャックルのピンの頭が隠れるように設計された沈シャックル(しずみシャックル)JIS規格品です。主に船舶用・漁船用接続金物として使用されます。
ボルトナット止シャックル
写真 商品名 商品番号 売価(税込) 詳細